Cajun Dance Party「The Colorful Life」

カラフル・ライフカラフル・ライフ
(2008/04/23)
ケイジャン・ダンス・パーティ

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1. カラフル・ライフ
2. ザ・レース
3. タイム・フォールズ
4. ザ・ネクスト・アンタッチャブル
5. ノー・ジョアンナ
6. アミラーゼ
7. ザ・ファイアーワーク
8. バターカップス
9. ザ・ヒル、ザ・ヴュー&ザ・ライツ
10. イエスタディ・アイ・ロスト・マイ・ハート*ボーナス・トラック
11. ザ・パラシュート*ボーナス・トラック
☆ケイジャン・ダンス・パーティ、12月東名阪公演(by ヨーガクプラス 最新音楽情報)

Live Schedule
■12/08(月) 心斎橋クラブクアトロ(大阪)
■12/09(火) 名古屋クラブクアトロ(愛知)
■12/11(木) SHIBUYA-AX(東京)


☆今年イギリスで最注目の新人バンド、CAJUN DANCE PARTYが年内に2枚のアルバムをリリース(by OOPS!)

10月には、彼らは早くもセカンド・アルバムのリリースを予定しているということだ。リード・シンガーであるダニエル・ブラムバーグが〈NME〉に語ったところによると、「僕らはちょうど今学校を卒業するところで、セカンド・アルバムの制作も順調に進んでるんだ」とのこと。


◆Cajun Dance Party「Amylase」(by YouTube)




Cajun Dance Party | 【2008-08-08(Fri) 15:33:46】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

COLDPLAY「Viva la Vida(美しき生命)」

美しき生命 【通常盤】美しき生命 【通常盤】
(2008/06/18)
コールドプレイ

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1. Life in Technicolor( 天然色の人生)
2. Cemeteries of London( 哀しみのロンドン)
3. Lost!
4. 42
5. Lovers in Japan/Reign of Love
6. Yes
7. Viva la Vida(美しき生命)
8. Violet Hill
9. Strawberry Swing
10. Death and All His Friends (生命の幻影)
11. ロスト!(オルタネイト・ヴァージョン)日本盤ボーナストラック
☆コールドプレイの最新ライブ映像がテレビ朝日で放送決定!(byヨーガクプラス 最新音楽情報)

彼らの最新ライブ映像がテレビ朝日にて放送されることが決定した(関東地区のみ)。これは世界各国で、各々1つの番組でしか放送を許可されない最高に貴重なライブ映像だが、ここ日本ではサマーソニック08の余韻冷めやらぬ8月23日に放送される。


●番組:テレビ朝日「COLDPLAY LIVE AT THE BBC」(関東のみ)
 放送日時:8月23日(土) 深夜3:40〜4:35

☆新作をリリースしたばかりのCOLDPLAYが、アルバム未収録の新曲を無料ダウンロード配信(by OOPS!)

7月14日より、サイトで配信されているのは“Death Will Never Conquer”と題された、アルバム未収録の新曲。オフィシャルサイトの配信ページでは、バンドから「今夜はツアーの初日なんだ。チケットを買って、そして僕らをサポートしてくれているみんなに、この新曲で感謝を伝えたいよ」とメッセージが掲載されている。


◆COLDPLAY「Viva la Vida(美しき生命)」(by YouTube)




COLDPLAY | 【2008-08-08(Fri) 15:00:41】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

Christina Aguilera「Stripped」

StrippedStripped
(2002/10/25)
クリスティーナ・アギレラレッドマン

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1. ストリップト・イントロ
2. キャント・ホールド・アス・ダウン
3. ウォーク・アウェイ
4. ファイター
5. プリマ・アムール・インタールード
6. インファチュエイション
7. ラヴズ・エンブレイス・インタールード
8. ラヴィング・ミー・フォー・ミー
9. インポッシブル
10. アンダーアプリシエイテッド
11. ビューティフル
12. メイク・オーヴァー
13. クルーズ
14. ソア
15. ゲット・マイン、ゲット・ユアーズ
16. ダーティー フィーチャリング レッドマン
17. ストリップト−パート2
18. ザ・ヴォイス・ウィズイン
19. アイム・オーケー
20. キープ・オン・シンギング・マイ・ソング

 出来るだけ多くのアーティストの、沢山の音楽を聴きたいと思い日々精進しているのだが、中にはやはりおざなりにしか聴けないCDも出てくる(反省)。そんな私だが、このアルバムは隅から隅まで隈なく聴き込んだ。CDはデッキに入れっぱなし、歌詞をノートに書き写して、何度も何度も読み込んだり、ジャケ写を見て絵を描いたりもした(そのうちupしよう)。自分を信じること、自分をさらけ出すことを恐れないこと、そんな彼女の痛々しいまでの姿勢が激しく魅力的だった。ヒップホップ、ロック、ラテン、R&B、バラード、ゴスペル、そしてポップ・ミュージック。高らかに歌い上げる彼女の果てしない"強さ"が、ここに秘められている。きっとこれからも何度も聴いては勇気を貰うのだろう。とっても、とっても大切な一枚。



Christina Aguilera | 【2008-07-29(Tue) 00:01:10】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

Christina Aguilera「My Kind of Christmas」

My Kind of ChristmasMy Kind of Christmas
(2000/10/24)
Christina Aguilera

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1. クリスマス・タイム
2. ディス・イヤー
3. ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス
4. エンジェルス・ウィ・ハヴ・ハード・オン・ハイ
5. メリー・クリスマス・ベイビー
6. オー・ホーリー・ナイト
7. ジーズ・アー・ザ・スペシャル・タイムス
8. ディス・クリスマス
9. ザ・クリスマス・ソング
10. クリスティーナズ・クリスマス
11. ザ・クリスマス・ソング(ホリデイ・リミックス)

 このアルバムの存在は知っていたものの、クリスマスソングだし・・・と聴くのをためらっている内に月日は流れてしまった。DVD「Back To Basics Tour」を見たら熱が一気に上がってしまったので、まだ手付かずだったこのCDを聴いてみることに。
 いや、素晴らしい。個人的に、スペイン語アルバム「ミ・リフレホ」とこの「マイ・カインド・オブ・クリスマス」って、1stアルバムの初々しさも消え、2ndアルバムほどマニアックでもなく、一番聴きやすい、初めてアギレラを聴く人には是非にとオススメしたい作品である。オリジナル曲も数曲入っているが、シーズンになると耳にするメジャーな曲がほとんどなので、とっつきやすさでは一番ではないのかと。本当にすごい歌手は何を歌ってもうまい、ということが証明されました。
 年中いつでも聴きたい。

スペシャル・タイムススペシャル・タイムス
(1998/10/31)
セリーヌ・ディオン、R.ケリー 他

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1. オー・ホーリー・ナイト~さやかに星はきらめき
2. ドント・セイヴ・イット・オール・フォー・クリスマス・デイ
3. ブルー・クリスマス
4. アナザー・イヤー・ハズ・ゴーン・バイ
5. ザ・マジック・オブ・クリスマス・デイ(ゴッド・ブレス・アス・エヴリワン)
6. アヴェ・マリア
7. アデステ・フィデルス(オー・カム・オール・イェ・フェイスフル)~神の御子は今宵しも
8. ザ・クリスマス・ソング(チェスナッツ・ロースティング・オン・アン・オープン・ファイアー)
9. ザ・プレイヤー(デュエット・ウィズ・アンドレア・ボチェッリ)
10. ブラームスの子守歌
11. クリスマス・イヴ
12. ディーズ・アー・ザ・スペシャル・タイムス
13. ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)
14. アイム・ユア・エンジェル(デュエット・ウィズ・R.ケリー)
15. フェリース・ナヴィダッド
16. レ・クロシュ・ドゥ・ハモ
17. マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン(カラオケ・ヴァージョン) ※〈CDテキスト〉

 クリスマスなんてまるで縁がないのに、「These Are The Special Times」は聴いたことあるなあ、と思っていたら、セリーヌ・ディオンのCDで聴いていた曲だった。セリーヌの曲じゃなかったんだ・・・orz




Christina Aguilera | 【2008-03-11(Tue) 00:18:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

クリスティーナ・アギレラ*コンプリート計画

バック・トゥ・ベーシックス:ライヴ・アンド・ダウン・アンダーDVD
発売は2月20日予定。
(インポート盤は明日発売かな?日本でも入手できるのかしら?)
このツアーの模様は、来月のWOWOWでも放送される予定。

今回は延期せずに出そうですね、ってことで、クリスティーナ・アギレラの動画を漁っていたら、いろいろと知らない動画を見つけたので、ご紹介。

「Nobody Wants To Be Lonely」


リッキー・マーティンの名を知らなくても、郷ひろみの♪あ〜ち〜ちぃあ〜ち、燃えてるんだろうか〜(「GOLDFINGER '99」)という曲に聞き覚えのない人は少ないのでは。その原曲を歌っていたのが、リッキー・マーティン。ラテンの貴公子と、当時(まだ)アイドル然としていたアギレラとのデュエットが話題になった。懐かしいですね・・・。

「Stepping Out」


昨年のエミー賞授賞式での、トニー・ベネットとの共演。
これはまったく知らなかった。エミー賞かあ〜。盲点だったorz

「Somos Novios」


アンドレア・ボチェッリの名を知らなくても、サラ・ブライトマンとのデュエットで大ヒットした「タイム・トゥ・セイ・グッドバイ」を聴いたことがないという人は少ないのでは。10年くらい前だが、日本でもCMでがんがん流れていた。(ちなみにソルトレイク五輪アイスダンス金メダルペア、アニシナ&ペーゼラ組がエキシビで使用していたこともある)
そのボチェッリのカバーアルバムに収録されている、アギレラとのデュエット・ナンバーが「Somos Novios〜愛の夢」。ずっと我慢していたものの、とうとう今日CDを買ってきてしまったorz

貴方に贈る愛の歌貴方に贈る愛の歌
(2006/10/18)
アンドレア・ボチェッリ、クリス・ボッティ 他

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1. アマポーラ
2. ベサメ・ムーチョ
3. 枯葉
4. ミ・マンキ
5. ソモス・ノビオス~愛の夢(クリスティーナ・アギレラとのデュエット)
6. 調子はずれの歌(スティーヴィー・ワンダーとのデュエット)
7. ソラメンテ・ウナ・ヴェス
8. 約束
9. 恋こがれて
10. 愛の瞬間
11. 逢いびき
12. 愛の花咲くとき
13. エスターテ
14. 好きにならずにいられない(ライヴ・アット・レイク・ラスベガス)
15. 信じればこそ
16. ソモス・ノビオス~愛の夢(夏川りみとのデュエット)*日本盤のみのボーナス・トラック

日本盤には同曲の、夏川りみとのデュエット・ヴァージョンが収録されているので、聴き比べてみるのも一興かと。 

今回はこんなもんで。



Christina Aguilera | 【2008-02-04(Mon) 22:53:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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